僕の大好きな前田慶次郎(K-1選手じゃないですよ・・。武将のほうです)が詠んだ唄です。
こんな風に生きられればなぁって思いますね。自然に。この人に言ってる意味は自由勝手に生きているという意味ではないですよね。本当に自然に。そして死をも自然に受け入れる。でもそれには本当に強い心がないと無理。でも男に生まれたからには近づきたいなぁ これが好きで息子にK次郎と名づけたんです。僕にはなれなかった人間になってほしくて。人と同じをよしとせず、潔く、多少の事ではぶれることのない男らしい人間になれるようにって。
【原歌】
「抑批無苦庵は 孝を勤むべき親もなければ 憐れむべき子もなし 。
こころは墨に染ねども髪結ぶがむずかしさに つむりを剃り
手のつかひ不奉公もせず足の駕籠かき小揚やとはず
七年の病なければ 三年の蓬も用ひず
雲無心にして岫を出るもまたをかし 。
詩歌に心なければ月花も苦にならず
寝たき時は昼も寝 起きたき時は夜も起きる。
九品蓮台に至らんと思ふ欲心なければ 八萬地獄に落つべき罪もなし
生きるまでいきたらば 死ぬるでもあろうかとおもふ」
【訳】
「そもそも、私こと無苦庵(慶次郎)には、孝行をつくすべき親ももういなければ、憐れみいつくしむべき子供ももういない。わが心は墨衣を着るといえるまで僧侶には成りきらないけれども、髪を結うのが面倒なので頭を剃った。手の扱いにも不自由はしていない。足も達者なので駕籠かきや小者も雇わない。ずっと病気にもならないので、もぐさの世話にもなっていない。そうはいっても、人生思い通りにならないこともある。しかし、山間からぽっかり雲が浮かびあらわれるように、人生予期せぬこともそれなりに趣があるという ものだ。
詩歌に心を寄せていれば、月が満ち欠け、花が散りゆく姿も残念とは思わない。
寝たければ昼も寝て、起きたくなれば夜でも起きる。
極楽浄土で良き往生を遂げたいと欲する心もなければ、八万地獄に落ちる罪も犯してはいない。
寿命が尽きるまで生きたら、あとはただ死ぬというだけのことであろうと思っている。」
2012年2月22日水曜日
2012年2月21日火曜日
被害感情
光市母子殺人事件で死刑判決でましたね。被害感情を凄く配慮したと。
死刑の是非はよく考えないといけないとは思いますけど、個人的は当たり前だと思います。あれだけの事をしておいていけしゃあしゃあと生きられるのは??ですね。よくニュースとかで加害者の人権とか、加害者親族の人権とかって聞きますけど、なんだそれ?って思います。なんでそれが優先されるの?って。確かに加害者の境遇もかわいそうだとは思います。でも同じ境遇の人で頑張って生きている人はいるはずです。妻をあんな形で殺され、自分の命より大事な子供の命まで奪われて、その被害者遺族に対して聖人の振る舞いを強いるのはぜんぜん意味がわかりません。みんなそういう事を専門家が論じてますけど、お前の家族が同じ目にあったらテレビで偉そうに言っているそれを言えるのか?って少し怒りすら感じます。確かに死刑にしたからとそれで綺麗さっぱり問題が解決するわけではありませんが。
これは非常に難しい問題であるのは理解できます。人が人を裁いていいのか?とか、死刑にする事によって加害者の親族もまたある意味被害者になってしまうとか。戦争と一緒ですね。。。人間が成人君主な振る舞いができない以上、この問題は非常に難しい。。
でも個人的には許せない。自分に置き換えたら恐らくあの人(被害者遺族の方)のような振る舞いはできないでしょう。怒りに震え、恐らく半狂乱になるでしょうね。相手を殺してやりたいと思うなって・・・。
それでは負の連鎖が止まらないのは頭では理解ができたとしてもです。感情が許せないなって。だから世界中から戦争はなくならないんだろうなって・・。
自分を律するって凄いな。。こういう事件はなくなってほしいですね。子供の親として切に願います。
死刑の是非はよく考えないといけないとは思いますけど、個人的は当たり前だと思います。あれだけの事をしておいていけしゃあしゃあと生きられるのは??ですね。よくニュースとかで加害者の人権とか、加害者親族の人権とかって聞きますけど、なんだそれ?って思います。なんでそれが優先されるの?って。確かに加害者の境遇もかわいそうだとは思います。でも同じ境遇の人で頑張って生きている人はいるはずです。妻をあんな形で殺され、自分の命より大事な子供の命まで奪われて、その被害者遺族に対して聖人の振る舞いを強いるのはぜんぜん意味がわかりません。みんなそういう事を専門家が論じてますけど、お前の家族が同じ目にあったらテレビで偉そうに言っているそれを言えるのか?って少し怒りすら感じます。確かに死刑にしたからとそれで綺麗さっぱり問題が解決するわけではありませんが。
これは非常に難しい問題であるのは理解できます。人が人を裁いていいのか?とか、死刑にする事によって加害者の親族もまたある意味被害者になってしまうとか。戦争と一緒ですね。。。人間が成人君主な振る舞いができない以上、この問題は非常に難しい。。
でも個人的には許せない。自分に置き換えたら恐らくあの人(被害者遺族の方)のような振る舞いはできないでしょう。怒りに震え、恐らく半狂乱になるでしょうね。相手を殺してやりたいと思うなって・・・。
それでは負の連鎖が止まらないのは頭では理解ができたとしてもです。感情が許せないなって。だから世界中から戦争はなくならないんだろうなって・・。
自分を律するって凄いな。。こういう事件はなくなってほしいですね。子供の親として切に願います。
2012年2月18日土曜日
住めば都
さて、以前にも書いたとおり嫁とK次郎は実家の近くに帰すわけですが、なんとか家も決まりました。
まぁ退去の手続きとか引越しとかまだまだやる事ありますけど、少しづつ進んでます。あちらが決まったので後は俺の東京での住むとこを探すことですね。ある程度は絞れてきてはいるのであとは、感覚で決めちゃうかなって。
僕は地元が大好きで、昔は地元を離れるなんて考えられませんでした。まぁいろんな事情でそういうわけにもいかず離れているんですが。不思議なもので今回も自然と地元方面で探しちゃうんですよねw
会社からも遠いし、ぜんぜん意味ないんですけど。やっぱりゆかりがあるところのほうが精神的に落ち着くというか。みんないそがしから仲間ともしょっちゅう会うわけでもないんですが、きっと近くにいるって安心感なんですかね。あんまり深く考えて探しているわけではないんですけど、自然とそうなってます。
でも、そうやっていろいろ退去して今の家から離れることが現実的に身近になってくると、少し寂しい気もしてきます。今は埼玉の川越のほうに住んでいるのですが、別にゆかりも何もないとこなんですけどね。
K次郎と遊んだ公園とか、歩いた道とか、一緒に買い物にいったスーパーとか、家族で外食した場所とか。。等々。それなりに思い出もできていたんだなぁって少し感傷的にもなりますね。
住めば都っていいますけど、ほんとそうだなぁって。
まぁ転勤族の人とか、地方から出てきてこちらで仕事して住みつく人とかからすると大袈裟かもしれないですけどね。
さて次の場所のどんな都になることやら。決まったら仲間に教えなきゃな。
まぁ退去の手続きとか引越しとかまだまだやる事ありますけど、少しづつ進んでます。あちらが決まったので後は俺の東京での住むとこを探すことですね。ある程度は絞れてきてはいるのであとは、感覚で決めちゃうかなって。
僕は地元が大好きで、昔は地元を離れるなんて考えられませんでした。まぁいろんな事情でそういうわけにもいかず離れているんですが。不思議なもので今回も自然と地元方面で探しちゃうんですよねw
会社からも遠いし、ぜんぜん意味ないんですけど。やっぱりゆかりがあるところのほうが精神的に落ち着くというか。みんないそがしから仲間ともしょっちゅう会うわけでもないんですが、きっと近くにいるって安心感なんですかね。あんまり深く考えて探しているわけではないんですけど、自然とそうなってます。
でも、そうやっていろいろ退去して今の家から離れることが現実的に身近になってくると、少し寂しい気もしてきます。今は埼玉の川越のほうに住んでいるのですが、別にゆかりも何もないとこなんですけどね。
K次郎と遊んだ公園とか、歩いた道とか、一緒に買い物にいったスーパーとか、家族で外食した場所とか。。等々。それなりに思い出もできていたんだなぁって少し感傷的にもなりますね。
住めば都っていいますけど、ほんとそうだなぁって。
まぁ転勤族の人とか、地方から出てきてこちらで仕事して住みつく人とかからすると大袈裟かもしれないですけどね。
さて次の場所のどんな都になることやら。決まったら仲間に教えなきゃな。
2012年2月14日火曜日
Wake Me Up When September Ends
GREENDAYの曲です。最近思い出したように聞いてます。
凄くいい曲です。綺麗なメロディですね。歌詞もすごい意味深くて素敵です。いろんなシーンに当てはまりす。僕はこの曲を聴くと父を思い出します。10年前になくなった父を・・・。
GREENDAYの素敵なとこは激しいメロコア調から、こういった綺麗なメロディまでできるとこですかねぇ
PVは何故か反戦の主張と男女の行き違いを絡めて映像化されてますね。アメリカの田舎で愛し合う男女。でもアメリカは失業率が高くて田舎じゃ仕事がない・・・。PVの中で男の子が女の子におごってもらっているシーンがあるんですけど、そういった描写ですね。でもなんとか認められたい。そこで男の子は彼女に内緒で志願兵として軍隊に入隊してしまう。。。 男にありがちな彼女の気持ちを無視した勝手な思い込み行動ですねww PV途中の言い合いでそれがわかります。
『どうして分かってくれないんだ、君なら理解してくれると思ってたのに!僕達2人の為に志願したんだ! 国民の安全をサポートする事で、君にとって僕が自慢できる男になれると思ったんだ!』
彼なりに彼女に誇れる彼氏になりたかったんですね・・。でも彼女が望んでいるのはそんな事じゃない。よくある男女お行き違いです。悲しいですが。
でも彼女は凄くいい子なんです。ずっと彼を待ち続けるんです。
「例え何があってもあなたの帰る場所がここにあるわ。私は信じてる・・・・」
Summer has come and passed
The innocent can never last
wake me up when September ends
like my father's come to pass
seven years has gone so fast
wake me up when September ends
here comes the rain again
falling from the stars
drenched in my pain again
becoming who we are
as my memory rests
but never forgets what I lost
wake me up when September ends
summer has come and passed
the innocent can never last
wake me up when September ends
ring out the bells again
like we did when spring began
wake me up when September ends
here comes the rain again
falling from the stars
drenched in my pain again
becoming who we are
as my memory rests
but never forgets what I lost
wake me up when September ends
Summer has come and passed
The innocent can never last
wake me up when September ends
like my father's come to pass
twenty years has gone so fast
wake me up when September ends
wake me up when September ends
wake me up when September ends
The innocent can never last
wake me up when September ends
like my father's come to pass
seven years has gone so fast
wake me up when September ends
here comes the rain again
falling from the stars
drenched in my pain again
becoming who we are
as my memory rests
but never forgets what I lost
wake me up when September ends
summer has come and passed
the innocent can never last
wake me up when September ends
ring out the bells again
like we did when spring began
wake me up when September ends
here comes the rain again
falling from the stars
drenched in my pain again
becoming who we are
as my memory rests
but never forgets what I lost
wake me up when September ends
Summer has come and passed
The innocent can never last
wake me up when September ends
like my father's come to pass
twenty years has gone so fast
wake me up when September ends
wake me up when September ends
wake me up when September ends
2012年2月13日月曜日
組織変更
さてそろそろ当社の人事異動の季節です。
毎年、毎年大幅に変更になるんですよね。俺からするとそれがいいか悪いかはわかりませんけど。長期的にみる視点と短期的にみる視点といろいろあると思うんですよね。だから一概に悪いとは思ってません。
んで経理財務部でのちょいとして異動が。課は違いますけど、一応僕の上司であった次長が営業側の支援の為に異動になります。後は僕を以前から困らせていた何がしたいんだかわからん女の子も異動。ってか1月後半から糸が切れたのかずっと休んでいたんでまぁもう無理ですなということで異動です。
業務はまったく心配していません。そもそも実務をやっていなかった次長が抜けるので、困る事はありません。実際のところ業務なんていうのはきちんと全体を把握して、適材適所の人に割る振ればそれで終わりです。なんら問題はない。その次長の課はやや仕事が属人的になっていて、その人じゃないとわからない事が多いので、それを見える化してジョブローテすればリスクも回避できます。
問題はやっぱり人なんですよね。。。。
僕の課は本当に運がいい事に概ね仕事に対するスタンスが僕と同じ子ばっかです。つまり仕事をするうえでそのスタンスで揉めることはありません。多少のディティールで意見の食い違いはありますけど、そこは話し合えば、それで終わり。
あちらの課は少し違います。同じ事をずっとやっていたい人。すぐに飽きちゃう人。とかいろいろ。ずっと経理をやってきた人達でもありません。それに会計の知識をもっている人でもないし、やはり処理を優先していたので次長も会計知識は教えてません。
もちろんいろんな仕事をするにあたってのスタンスはあっていいんです。一番やっかいなのは今までのやり方が染み込んでしまって、新しいことを拒絶するタイプが多いことですね。それに俺はこれからは処理ではなく、そこに会計の知識を織り込んで、フローを構築しようと思ってます。そうなるとこれが一苦労。なぜそうするのか?なぜ今までと違うのかを噛み砕いて説明していかないと。後は向上心があるタイプでもないので、今まではなにも考えずに処理だけしていたものを多少のお勉強をしなければなりません。恐らくそれは相当ストレスですね。
俺の目指すところは全部の仕事の標準化とスキルの底上げによる少数精鋭化。最終的には伝票入力とかは派遣さんでいいんです。でもそれを伝えるには今までの上司の教育だけを正としている考え方や新しいことにチャレンジしなくてはいけないことを伝えないと。
まぁ普通にマネジメントするって事ですね。だけど僕は実はマネジメントは苦手。僕はどちらかというと誰か協力なリーダーの下で力を発揮するタイプです。なので苦手。今の課がうまく回っているのは僕のメンバーがたまたまいい子たちだから。
でもまあそれをみんな普通にやって苦労してるわけだから、俺もやらないとなんですけどね。決算しながらそれはつれーなー。
やれやれ。やっと落ち着いたのになぁ でもまぁ成長するチャンスかな。どーせ一生働かないといけなんだからwwwww
毎年、毎年大幅に変更になるんですよね。俺からするとそれがいいか悪いかはわかりませんけど。長期的にみる視点と短期的にみる視点といろいろあると思うんですよね。だから一概に悪いとは思ってません。
んで経理財務部でのちょいとして異動が。課は違いますけど、一応僕の上司であった次長が営業側の支援の為に異動になります。後は僕を以前から困らせていた何がしたいんだかわからん女の子も異動。ってか1月後半から糸が切れたのかずっと休んでいたんでまぁもう無理ですなということで異動です。
業務はまったく心配していません。そもそも実務をやっていなかった次長が抜けるので、困る事はありません。実際のところ業務なんていうのはきちんと全体を把握して、適材適所の人に割る振ればそれで終わりです。なんら問題はない。その次長の課はやや仕事が属人的になっていて、その人じゃないとわからない事が多いので、それを見える化してジョブローテすればリスクも回避できます。
問題はやっぱり人なんですよね。。。。
僕の課は本当に運がいい事に概ね仕事に対するスタンスが僕と同じ子ばっかです。つまり仕事をするうえでそのスタンスで揉めることはありません。多少のディティールで意見の食い違いはありますけど、そこは話し合えば、それで終わり。
あちらの課は少し違います。同じ事をずっとやっていたい人。すぐに飽きちゃう人。とかいろいろ。ずっと経理をやってきた人達でもありません。それに会計の知識をもっている人でもないし、やはり処理を優先していたので次長も会計知識は教えてません。
もちろんいろんな仕事をするにあたってのスタンスはあっていいんです。一番やっかいなのは今までのやり方が染み込んでしまって、新しいことを拒絶するタイプが多いことですね。それに俺はこれからは処理ではなく、そこに会計の知識を織り込んで、フローを構築しようと思ってます。そうなるとこれが一苦労。なぜそうするのか?なぜ今までと違うのかを噛み砕いて説明していかないと。後は向上心があるタイプでもないので、今まではなにも考えずに処理だけしていたものを多少のお勉強をしなければなりません。恐らくそれは相当ストレスですね。
俺の目指すところは全部の仕事の標準化とスキルの底上げによる少数精鋭化。最終的には伝票入力とかは派遣さんでいいんです。でもそれを伝えるには今までの上司の教育だけを正としている考え方や新しいことにチャレンジしなくてはいけないことを伝えないと。
まぁ普通にマネジメントするって事ですね。だけど僕は実はマネジメントは苦手。僕はどちらかというと誰か協力なリーダーの下で力を発揮するタイプです。なので苦手。今の課がうまく回っているのは僕のメンバーがたまたまいい子たちだから。
でもまあそれをみんな普通にやって苦労してるわけだから、俺もやらないとなんですけどね。決算しながらそれはつれーなー。
やれやれ。やっと落ち着いたのになぁ でもまぁ成長するチャンスかな。どーせ一生働かないといけなんだからwwwww
2012年2月3日金曜日
sing for me
人にはそれぞれストーリーがあって、それぞれ傷ついたり、それを乗り越えて、幸せってものを自分なりに作っていくんだな。幸せって誰かや何かと比べる事じゃない。どう感じるかだな。
この曲とpvはそう思わせてくれる。
yellowcard sing for me
Look at me
And listen close
So I can tell you how I feel before I go
Just a year
It's not much time
For me to show you I am proud that you are mine
I wish I had known the future in my heart
Was just about to start
Save tomorrow
I can't follow you there
Just close your eyes and sing for me
I will hear you
Always near you
And I'll give you the words just sing for me
Every lock
On every door
I put them there to try and hide you from the world
And you kicked
Yeah, you screamed
You never understood, you're everything to me
I just hope you know, the future in your heart
Is just about to start
Save tomorrow
I can't follow you there
Just close your eyes and sing for me
I will hear you
Always near you
And I'll give you the words just sing for me
No looking back when I am gone (sing for me)
Follow your heart it's never wrong (sing for me)
No looking back when I am gone (sing for me)
Don't second guess the note you're on
Out of time
All out of fight
You are the only thing in life that I got right
Save tomorrow
I cant follow you there
Just close your eyes and sing for me
I will hear you
Always near you
And I'll give you the words just sing for me
Woah-oh-oh-oh, Woah-oh-oh-oh
Just close your eyes and sing for me (sing for me)
Woah-oh-oh-oh, Woah-oh-oh-oh
この曲とpvはそう思わせてくれる。
yellowcard sing for me
Look at me
And listen close
So I can tell you how I feel before I go
Just a year
It's not much time
For me to show you I am proud that you are mine
I wish I had known the future in my heart
Was just about to start
Save tomorrow
I can't follow you there
Just close your eyes and sing for me
I will hear you
Always near you
And I'll give you the words just sing for me
Every lock
On every door
I put them there to try and hide you from the world
And you kicked
Yeah, you screamed
You never understood, you're everything to me
I just hope you know, the future in your heart
Is just about to start
Save tomorrow
I can't follow you there
Just close your eyes and sing for me
I will hear you
Always near you
And I'll give you the words just sing for me
No looking back when I am gone (sing for me)
Follow your heart it's never wrong (sing for me)
No looking back when I am gone (sing for me)
Don't second guess the note you're on
Out of time
All out of fight
You are the only thing in life that I got right
Save tomorrow
I cant follow you there
Just close your eyes and sing for me
I will hear you
Always near you
And I'll give you the words just sing for me
Woah-oh-oh-oh, Woah-oh-oh-oh
Just close your eyes and sing for me (sing for me)
Woah-oh-oh-oh, Woah-oh-oh-oh
単身赴任
またさぼってしまった・・・・。すっかり年明けましたね。
さて、今度一人暮らしをする事になりました。おいおい離婚かww 違いますよーww さすがに×2はやばい・・・・。
以前のブログにも書きましたけどK次郎が軽い障害があるかもしれないと。今はまだはっきり結果はでないけど、経過観察付で普通学級に入れます。でもいろいろ調べたり、聞いたりするにやっぱりいろんな経験をさせたほうがいいと。仮に何か経度な発達障害があったとしても、いろんな経験をさせて行く中で本人に合う何かが見つかるかもしれないし。
という事で嫁とK次郎を実家い帰す事にしました。あちらにいると所謂核家族みたいにはならないわけで、いろんな人とコミュニケーション取れたり、大自然の中でいろんな経験できたりとK次郎にとってはプラスこそあれ、マイナスはないなって。
それと嫁もk次郎の事あったから忘れがちですが強迫性障害なんですよね。嫁はそれが掃除や洗濯ときれいにしない気がすまない障害。しかも一番つらいのはそれが度を越してすべてにおいて優先順位を無視してでもしないとダメ。そして当の本人がそれがいかにしょうもない事だってわかっているのにやめられないこと。当然、体調もよくない。
僕の中では嫁とk次郎は一心同体なわけです。嫁が体調わるければk次郎にとってもマイナス。って事で嫁の実家に帰す事によって、嫁の負担を軽減させ、ひいてはk次郎にもよい影響でますしねって事で。
最初は抵抗あったんですよね。確かに仕事は終わるのが定時ってわけにはいかないから、帰ったらk次郎はすでに寝ているし、朝だって俺のほうが先に起きるわけだからコミュニケーションはとれないんですけど、やっぱり寝顔を見るだけでも違う。。。。寝顔をみるだけでも俺の仕事で感じたストレスによるトゲトゲはあっという間に吹き飛ぶんです。それがないのはなぁって・・・。
でもいま優先するのは1はk次郎の事、それと同等に嫁の事です。だったらそれをしなきゃって事で。確かにさみしいですけど・・・・。
何が正しいかなんて正直わからないけど、一生懸命考えて、それを実行する事しかできないんだから。まぁ一生続くわけではないしね。
さて、5万円くらいの安アパート探さなきゃ!!でもちょっとみただけでも綺麗な物件あるWW東京って不思議。家具・家電いらないもの募集でーす!!!!
いろんな波乱万丈だけど、自分の人生を劇場だと思えばいいや。まだまだストーリーは続く!!
さて、今度一人暮らしをする事になりました。おいおい離婚かww 違いますよーww さすがに×2はやばい・・・・。
以前のブログにも書きましたけどK次郎が軽い障害があるかもしれないと。今はまだはっきり結果はでないけど、経過観察付で普通学級に入れます。でもいろいろ調べたり、聞いたりするにやっぱりいろんな経験をさせたほうがいいと。仮に何か経度な発達障害があったとしても、いろんな経験をさせて行く中で本人に合う何かが見つかるかもしれないし。
という事で嫁とK次郎を実家い帰す事にしました。あちらにいると所謂核家族みたいにはならないわけで、いろんな人とコミュニケーション取れたり、大自然の中でいろんな経験できたりとK次郎にとってはプラスこそあれ、マイナスはないなって。
それと嫁もk次郎の事あったから忘れがちですが強迫性障害なんですよね。嫁はそれが掃除や洗濯ときれいにしない気がすまない障害。しかも一番つらいのはそれが度を越してすべてにおいて優先順位を無視してでもしないとダメ。そして当の本人がそれがいかにしょうもない事だってわかっているのにやめられないこと。当然、体調もよくない。
僕の中では嫁とk次郎は一心同体なわけです。嫁が体調わるければk次郎にとってもマイナス。って事で嫁の実家に帰す事によって、嫁の負担を軽減させ、ひいてはk次郎にもよい影響でますしねって事で。
最初は抵抗あったんですよね。確かに仕事は終わるのが定時ってわけにはいかないから、帰ったらk次郎はすでに寝ているし、朝だって俺のほうが先に起きるわけだからコミュニケーションはとれないんですけど、やっぱり寝顔を見るだけでも違う。。。。寝顔をみるだけでも俺の仕事で感じたストレスによるトゲトゲはあっという間に吹き飛ぶんです。それがないのはなぁって・・・。
でもいま優先するのは1はk次郎の事、それと同等に嫁の事です。だったらそれをしなきゃって事で。確かにさみしいですけど・・・・。
何が正しいかなんて正直わからないけど、一生懸命考えて、それを実行する事しかできないんだから。まぁ一生続くわけではないしね。
さて、5万円くらいの安アパート探さなきゃ!!でもちょっとみただけでも綺麗な物件あるWW東京って不思議。家具・家電いらないもの募集でーす!!!!
いろんな波乱万丈だけど、自分の人生を劇場だと思えばいいや。まだまだストーリーは続く!!
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